[情報技術] SSHで秘密鍵が複数ある場合
秘密鍵を複数保持している状態でSSH接続を試みた際に「Too many authentication failures」というエラーが出たら、オプションを設定することでエラーを回避できます。
$ ssh -i {KEY_PATH} -o IdentitiesOnly=yes {USER}@{HOST}:{PORT}
秘密鍵を複数保持している状態でSSH接続を試みた際に「Too many authentication failures」というエラーが出たら、オプションを設定することでエラーを回避できます。
$ ssh -i {KEY_PATH} -o IdentitiesOnly=yes {USER}@{HOST}:{PORT}
WEBブラウザでウェブサーバを介さずにHTMLファイルを開いた場合、iframeタグで読み込まれたファイルのDOMは生成されず、nullとなります。
console.dir(document.querySelector('iframe')[0].contentDocument);
> null
Linuxでコマンド履歴を確認するコマンドは
$ history
です。実行すると、過去に使用したコマンドがずらりと並びます。
履歴からコマンドを再利用したければ、半角感嘆符 "!" を使います。
$ !{HISTORY_NUMBER}
{HISTORY_NUMBER}:履歴の番号
直前に入力したコマンドであれば "!!" でも実行できます。
$ !!
また、履歴を全消去したければオプション "-c" をつけます。
$ history -c
詳しくは info や man で確認してください。
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